まれ ネタバレ あらすじ 感想 20話 さよなら桜もち 塩田をカフェに


Ads by Google


まれ ネタバレ,あらすじ 20話 さよなら桜もち


カフェでも何でも好きにすれば良いが
塩田はつぶさないと語る文。

1

徹は哲也たちに元治や文を
ぬか喜びさせてひどいと文句を言いますが
哲也はあんたに言う資格はないと一言。

2

哲也の話を聞いた元治は
寂しそうな顔で哲也を見つめると
席を外すのでした。

3

宴はお開きとなり
明日、さっさと帰れと文は言いますが
哲也は話を聞いてくれるまで帰らないと。

4

夜、釜炊き小屋で仕事をしている元治に
いっぱいどうかと誘う徹。

5

一方、めったにお菓子など作らない
文の作った桜餅を見た藍子は
哲也たちが帰ってきて
よほどうれしかったのだろうと。

6

そこへ文が台所やってきて
自分たちが食べていいと一言。
翌日、希は職場のみんなに
桜餅を振る舞うのでした。

7

そこへミズハが勝手に職場に入ってくるなり
コンサートを開きたいから
会場を押さえて欲しいと言い出し
自分はシタールの演奏者で
孤独に音楽と向き合いたい為に
移住してきたと説明。

8

希がミズハを追いかけると
移住の相談に来た哲也と鉢合わせ。

9

哲也は釜炊き小屋をカフェに改造する費用として
市の補助金をアテにしていたのですが
そんな哲也に希は元治がコツコツ頑張っている
塩田を本当に潰すのかと言ってしまいます。

10

哲也は継ぐ人がいなければ
塩田は無くなると答えると
怒って出ていくのでした。

11

博之は希に公私混同・私情をはさむなと怒り
浩介は希が博之に目をつけられたと嘆きます。

12

ある日、圭太と一子がみなみ橋で
一緒にいるところを見かけた希。

13

希はひと月前に一子から
圭太の事を何とも思ってないよねと尋ねられ
もちろんと答えたことを思い出すのでした。

14

まいもんで待ち合わせしていた希とみのり。

15

みのりは来る途中で
圭太と一子を見かけたと話すと
希に振られてヤケになっていた圭太に
一子から告白したと希に教えるのでした。

16

希が仕事について弱音を吐くと
みのりは自分たちのように
誰かと誰かが出会えるかけ橋になれる
すてきな仕事だ励ますのでした。

17

夕方、希が帰宅すると一徹が
しおりたちの部屋で聞き耳を立てています。

18

なんと部屋から声が筒抜けで
しおりがうまく文を騙すように
友美と麻美に説得しており
2人は文をウザいと悪口を言ってるのでした。

19

まれ 感想 20話 さよなら桜もち


ホントぬか喜びした元治と文が可哀想。

徹のジジババ詐欺ツッコミは良かったw
一徹の的確なツッコミ力は徹の影響?

シタール奏者ミズハと清掃おばさんキミ子が
良い引き立て役になってますね。


以上、まれの20話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


Ads by Google


 
 | 

最後までお読み頂きありがとうございます!

※少しでも参考になればシェアしてもらえると嬉しいです(^^)


 


※頑張って更新するのでフォローしてもらえると嬉しいです(^^)
Twitter   RSS   Facebook   Google+

この記事を読んでいる人は以下の記事も読んでいます

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ