まれ ネタバレ あらすじ 感想 2話 魔女姫バースデーケーキ 徹ダメすぎw


Ads by Google


まれ ネタバレ,あらすじ 2話 魔女姫バースデーケーキ


桶作元治・文たちが黙々と働く様子を
見つめて希は地道にコツコツだと感動。

1

桶作家では江戸時代から代々
塩作りを営んでいたのでした。

2

桶作夫婦の塩作りに興味津々な希。

3

夜、海の幸を塩田で作った塩で
堪能する津村家でしたが
文にとって津村家は完全にお客様で
すぐに出て行ってもらう様子です。

4

翌日、希は外浦村の子供たちに
無理やり夏祭りの相撲の練習に付き合わされ

5

東京の暮らしに興味を持つ蔵本一子に
希は東京での津村家の
質素な暮らしを正直に答えます。

6

希の答えに失望した一子は
本当に東京から来たのかと
相撲で投げ飛ばすのでした。

7

一方、空き家を探していた藍子は
蔵本はるが経営する美容院「サロン・はる」で
はる達と出くわします。

8

能登では家で取れた野菜や魚を
近所で配り合う習慣があると
漁師の寺岡真人、郵便局員の角慎一郎
蔵本浩一・はる夫妻から
野菜などを分けてもらう藍子。

9

家に届けられた野菜を見て感動する希。

10

しかし、徹には期待するだけ無駄だと
冷たく言い放つ希。

11

藍子は仕事を探して塩田に出かけたこと
本当は家族のことを考えていること
今度は真面目に働くはずだと話していると
徹と元治が言い争いながら帰ってきます。

12

徹は金持ちに塩を売りつけることを提案しますが
元治は拒否するのでした。

13

そんな徹に希は
楽して儲けることしか考えていないと
怒りをぶつけるのでした。

14

まれ 感想 2話 魔女姫バースデーケーキ


希は夢が嫌いなんじゃなくて
一攫千金狙ったり楽して稼ごうとする考えが
嫌なのでしょうね。

徹は元治の塩をコンサルする事で
一儲けしようと企んだのですが
希の機嫌を損ねてしまいましたねw

でも、なぜ縁もゆかりもない能登へ来たんだろ?

聞かれた藍子も何故かその点には答えなかったよね。
適当に決めた訳でも無いと思うし
実は重要な伏線なのでしょうかね?

以上、まれの2話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


Ads by Google


 
 | 

最後までお読み頂きありがとうございます!

※少しでも参考になればシェアしてもらえると嬉しいです(^^)


 


※頑張って更新するのでフォローしてもらえると嬉しいです(^^)
Twitter   RSS   Facebook   Google+

この記事を読んでいる人は以下の記事も読んでいます

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ