まれ ネタバレ あらすじ 感想 19話 さよなら桜もち 希の暴走


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まれ ネタバレ,あらすじ 19話 さよなら桜もち


2002年4月、子供の頃から夢見ていた
公務員の道に進んだ希。

1

圭太の父・博之が上司を務める
産業振興課に配属されます。

2

新谷浩介とペアで
移住定住班を担当する事になり
博之から能登空港ができることで
観光だけでなく能登への移住者が
増えるチャンスだと説明を受けるのですが・・・

3

能登名物「野菜のお裾分け」を
ゴミを勝手に置かれて困っているから
引き取って欲しいと連絡してきた
東京からの移住者・京極ミズハ。

4

町内の集まりにも顔を出さず
お裾分けも拒否するミズハに
近所の人たちもブーイング。

5

能登の野菜で作った漬物はおいしいと
ミズハの家に勝手に上がりこみ
漬物を作り始める希。

6

余計なお節介を焼いてしまい
博之から大目玉を食らいます。

7

一方、若林キミ子によるスパルタ教育で
清掃員としての仕事に励む徹。

8

早速、希の暴走の噂を聞きつけて
父親として心配するのですが
希には市役所で働いている事は内緒。

9

憧れの職場での仕事はどうだと元治に尋ねられ
早速、怒られたことを報告すると
何もしなかったら怒られはしないが
仕事も覚えないと語るのでした。

10

そんなある日
哲也が妻・しおりと
娘・友美、麻美を連れて
桶作家に里帰りします。

11

元治や文も大喜び
津村家も参加して盛り上がる面々。

12

突然、哲也は家族で能登に戻って
この家で暮らしたいと切り出します。

13

そして、塩田を潰して
跡地にカフェを開きたいと
言い出すのですが・・・

14

まれ 感想 19話 さよなら桜もち


ヒロインの暴走は朝ドラの定番かとw

近所付き合い面倒くさいかもしれないが
野菜捨てとけとかいう奴はどうかと

田舎カフェか・・・
都会でのサラリーマン生活に疲れたのかな?

娘たちは能登に住みたいと思ってるのかな?
やたらいい子にしてたが本心はどうなんだろう。

以上、まれの19話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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