まれ ネタバレ あらすじ 感想 1話 魔女姫バースデーケーキ 地道にコツコツ


Ads by Google


まれ ネタバレ,あらすじ 1話 魔女姫バースデーケーキ


めったにないという意味の「まれ」

1

1983年8月10日
東京のとある貧乏な家庭・津村家に生まれた女の子。

2

父・徹と母・藍子は大きな夢を見るようにとの
願いを込めて「希」と名付けます。

3

だが、小学五年生になった希は
教室で将来について書いた作文を読み
「夢は家族を不幸にする
将来は公務員になりたい」と
自分の名前とは逆に夢のない少女に成長。

4

それから半年後、希たち家族は東京から
能登半島の外浦村へ引っ越すことに。

5

しかし、乗ってきたバスがエンストしてしまい
希たちは荷物を持って徒歩で外浦村へ向かう羽目に。

6

途中で桶作文が運転するエンストしたトラックを助けながら
何とか歩いて外浦村に到着するのでした。

7

ところが、村役場で家を借りるはずが
大家の息子が結婚したという理由で
離れを貸してもらう事ができず・・・

8

しかも、役場の人間からは素性の知れない者に
他に家を貸す人はいないと言われる始末。

9

自分たちは犯罪者ではないと弁明しますが
実は津村家は自己破産して引っ越して来たのでした。

10

そんな折、村役場に立ち寄った文に希が頼み込み
しばらくの間、文が昔経営していた民宿の空き部屋で
暮らすことになるのでした。

11

また東京で一旗あげる夢を語る徹に
コツコツ働けと説教する希。

12

外で潮風に当たっていた希は
トラックに乗って出かける文を見かけて追いかけると
塩の田んぼである塩田にたどり着きます。

13

桶作元治が勢い良く海水を撒く様子に感動した希は
これこそ地道にコツコツだと呟くのでした。

14

15

まれ 感想 1話 魔女姫バースデーケーキ


始まりましたね「まれ」

出だしは、あまちゃん、ちりとてちん、てっぱんを
足して3で割った感じでしょうか?

そして、花子とアン同様
駄目オヤジ路線の様ですねw

津村家の引越し先ですが、能登半島の港村とあって
風景は綺麗で、これからの視聴が楽しみです。

でも、移住希望者を犯罪者扱いするのは
どうなのかなあと思ったりと。

明日からが楽しみです。


以上、まれの1話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


Ads by Google


 
 | 

最後までお読み頂きありがとうございます!

※少しでも参考になればシェアしてもらえると嬉しいです(^^)


 


※頑張って更新するのでフォローしてもらえると嬉しいです(^^)
Twitter   RSS   Facebook   Google+

この記事を読んでいる人は以下の記事も読んでいます

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ