まれ ネタバレ あらすじ 5週 情熱ミルフィーユ


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まれ ネタバレ あらすじ 5週 情熱ミルフィーユ


希が市役所で働き始めて半年
輪島への移住希望者へ向けた
能登体験ツアーを希たちが主催。

桶作家の間垣や塩田を案内したり
圭太の協力で輪島塗りの
体験教室が開かれます。

移住を前向きに検討してくれそうな
参加者たちでやりがいを感じる希。

そんな中、参加者の安西隼人は
特に輪島塗りに興味を示し
希は圭太を紹介します。

隼人はしばらく輪島に滞在して
輪島塗りの勉強を続けます。

一方、参加者たちから刺激を受けた徹は
再びベンチャービジネスを夢見ます。

そんな折、東京の大学に通いながら
音楽活動をしていた高志が帰郷。

福島で開催される音楽イベントに
参加するついでだということで
急遽、サロンはるでミニライブ。

面々が盛り上がる中
すでに東京で頑張っている高志を
複雑な表情で見つめる一子。

そして、移住希望者の1人だった
隼人の正体が経営コンサルだと判明。

輪島塗りの質を落としてコストを削減するという
隼人の考えに共感した塗師屋が現れたり
高待遇で色々な塗師屋から職人が引き抜かれたりと
輪島塗りの業界は大変なことに。

圭太に隼人を紹介したのは
自分だと責任を感じる希でしたが
市役所にできることは何もないと博之。

さらに、隼人は元治の塩田にまで
手を伸ばしていたのでした。

結局、隼人に利用された圭太は破門。

自分が悪いと弥太郎を説得しようとした希に
弥太郎は輪島塗りの歴史と
職人たちの絆について語ります。

それでも、諦められない希は
博之に圭太と弥太郎の仲を
取り持ってもらおうと考えますが
博之と弥太郎の関係も複雑なのでした。

やけくそになった圭太から
東京に行こうと言われて
一子はラブラブ状態。

一方、希は圭太の破門を解くため
弥太郎の弱点を見つけるべくキミ子に接触。

帰り道、港で圭太に会った希は
夢を諦めようとしている圭太に喝。

そして、徹の様子がおかしいことに気が付いた藍子。

弥太郎の弱点は文であることが判明。

希は元治と文と一緒に弥太郎の元へ出向き
若い頃の弥太郎の失敗を知っている文は
圭太を許すように説得するのですが・・・

以上、まれのネタバレ,あらすじ、5週 情熱ミルフィーユ編となります。

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