まれ ネタバレ あらすじ 2週 告白シュークリーム


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まれ ネタバレ あらすじ 2週 告白シュークリーム


津村家が能登に引っ越してきて1年が過ぎた頃
徹は東京へ出稼ぎに行くが帰って来ずに6年が経つ。

希は高校3年生になり
文の畑や輪島の朝市を手伝ったり
忙しい毎日を送っていました。

藍子も塩田で働きながら
希と一徹を育てていました。

卒業の進路は公務員と決めていた希
一方、東京でモデルになりたい一子でしたが
はるから反対されています。

そんな折、小学生の時に博之の仕事の都合で
金沢に引っ越していた圭太が戻ってきました。

しかし、みんな来年には卒業してしまう為
高校の思い出作りに輪島のお祭り輪島大祭で
切子灯台を担ぐことになります。

圭太の祖父である弥太郎が
切子を持っていると聞いて
漆師屋を尋ねる面々。

そこで、輪島塗りができる工程を
圭太から教えられた希は
あまりの地道にコツコツさに感激。

しかし、夢をめぐっての考え方の違いで
希と圭太は口論になるのでした。

切子は漆が剥げてボロボロだったため
圭太が綺麗に塗り直すという条件で
使っても良いとのこと。

そんな折、一子が金沢でモデルとして
スカウトされたと飛び込んできます。

高校を卒業したら東京でモデルを
目指すことになったと話す一子。

あまりに出来過ぎた話だったため
面々は詐欺ではないかと疑うのですが
聞く耳を持たない一子。

さらに、6年間行方不明だった徹が帰宅。

そんな徹に藍子は今後は一切他人と宣言し
徹は廊下で寝泊まりする事になります。

希はそんな徹に藍子がどのような思いで
帰りを待っていたかと怒るのですが
一方で無事に帰ってきたことを
心のどこかで喜んでいる様子。

一徹と藍子は徹に対して
複雑な感情を抱いているのでした。

そんな折、市役所の試験を受けるため
願書を取りに行った希は帰り道で圭太と遭遇。

本当はケーキ職人になりたい思いを打ち明けた希に
圭太はこの間は言い過ぎだと謝るのでした。

夏休みのある日、東京行きの話がばれてしまい
はると喧嘩した一子が桶作家に転がり込んできます。

そんな一子の話を聞いた徹は
一子の門出を祝うついでに
希と自分の誕生パーティーも開こうと提案。

一方、圭太の切子の漆塗り作業も順調に進みます。

桶作家でパーティーが開かれるのですが
一子の東京行きに反対していたはるも
ご近所の面々と乗り込んできます。

一子の東京行きへの思いを聞いた希は
自分も夢を追いかけようかと悩みます。

しかし、藍子は希に公務員になって
地道にコツコツ働くことを求めるのでした。

元治に励まされながらも
輪島大祭の準備に気持ちが流される希。

徹夜作業で輪島大祭の準備を進め
切子への漆塗りが終わった明け方
圭太は希に夢を捨てるなと言われ
良い雰囲気になった希と圭太。

輪島大祭は盛大に行われ切子を担ぐ面々。

翌日、圭太から話があると
みなみ橋へ呼び出されていた希。

圭太から輪島塗りの職人を目指す夢を聞かされ
つき合って欲しいと言われる希でしたが
夢アレルギーだった希は
蕁麻疹を出してしまうのでした。

*掲載しているネタバレはネット上の情報を纏めたものであり
実際の放送内容とは異なる場合がありますのでご了承下さい。


以上、まれのネタバレ,あらすじ、2週 告白シュークリーム編となります。

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